Perfume love the world レビュー(番外編) ― 2008年08月28日
超久々に有休。子供たちと、ポケモンの映画を見に行きました。ちなみに、前日は、ポニョを見に行ったとか(私は行きませんでしたが)。えらく映画漬けですねえ。夏休み最後の追い込みですか?宿題はやっているのか?
さて、いまさらながらのラブワのレビュー。果たして何回やりましたっけ?5~6回はやったよね?もうやりつくし感もあるのですが、今回は番外編です。私の親族、同じくロックリスナー暦30年、濃いツワモノリスナーが、初めて、まともにPerfumeをじっくり聴いた際の感想です。WILLCOMのライトメールで送られてきたので短いですが。
「love the world は完成度高い。魔力あるメロディ&洗練されたアレンジで洋楽並みのハイクオリティー」ですって。とりあえず、認めてもらったようなので、ホッとしています。よかったよかった。
さて、気になるのは、洋楽並みのハイクオリティーってとこ。マーティフリードマンに言わせると、すでにJ-POPは洋楽を超えた!?とのことですが、私の個人的な感触からすると、「トップクラスは超えそうなレベルだし、平均しても昔よりはハイレベルだけど、まだ超えたとは言えないかなあ..」というかんじですかね。J-POPの音楽番組をみていて、「これはどーかな?」というのが散見されるので、やっぱそう思ったりします。でも、8/22のMステは全体的にハイレベルだったかな。斉藤和義、伊藤由奈、ポルノグラフィティでしたね。
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